Sky はパートナーの皆様のご協力なしには実現できませんでした。この場を借りて御礼申し上げます。
Sloan Digital Sky Survey (SDSS)
ホームページ:http://www.sdss.org
SDSS および SDSS-II は、アルフレッド P. スローン財団、各参加機関、米国国立科学財団、米国エネルギー省、米国航空宇宙局 (NASA)、日本文部科学省、マックス プランク協会、イングランド高等教育財政審議会から資金提供を受けています。参加機関の一覧は、SDSS のウェブサイトをご覧ください。
Digital Sky Survey Consortium
ホームページ: http://www.stsci.edu、 http://www.caltech.edu、 http://www.roe.ac.uk、 http://www.aao.gov.au
DSS (Digitized Sky Survey) は、米国政府補助金 NAG W-2166 のもと宇宙望遠鏡科学研究所で実施されました。これらのサーベイの画像は、パロマー山のオシン シュミット望遠鏡と英国シュミット望遠鏡で撮影された写真データに基づいています。これらの機関の許可を得て、写真乾板を処理し、デジタル化しました。
POSS-II (Second Palomar Observatory Sky Survey) は、米国国立科学財団、米国航空宇宙局 (NASA)、ナショナル ジオグラフィック協会、スローン財団、サミュエル オシン財団、米 Eastman Kodak 社からの資金提供により、カリフォルニア工科大学で実施されました。オシン シュミット望遠鏡は、カリフォルニア工科大学とパロマー天文台によって運用されています。
英国シュミット望遠鏡は、1988年6月までは 英国科学工学研究会議 (後の素粒子物理・天文学研究会議。現在は英国科学技術会議の一部) からの資金提供のもとでエジンバラ王立天文台が運営していましたが、それ以降はアングロ オーストラリア天文台によって運営されています。Southern Sky Atlas とその Equatorial Extension (あわせて SERC-J)、および Equatorial Red (ER)、Second Epoch [red] Survey (SES) の写真乾板は、すべて英国シュミット望遠鏡で撮影されたものです。
NASA/宇宙望遠鏡科学研究所
ホームページ:http://www.stsci.edu
イメージ提供: NASA/宇宙望遠鏡科学研究所